Diary

ん?


 なんかいるぞ?




 ゲド戦記、もうちょっと触れたいことがあるんですが、時間もなく断念。次の機会に。
2006年09月05日(火) No.890 (ネタ?)

危ない、危ない


こんな時代が目の前に来ているのか……?


 ふと、日経BPの記事でこんなのを見つけました。

○清華大学が人間の脳と機械とをつなぐシステムの開発に成功
http://www.nikkeibp.co.jp/news/flash/506592.html


 人間の脳と機械をつなぐって言ったら、「サイボーグ」とかのSF世界の入り口ですよね。中国の大学で、こんな凄いことをやってるだなあってのが驚き。

 記事によると、電極付きの帽子を被って、電気的刺激を与えずに意志だけでロボット犬の操作ができるそうで… これが発展していったら、脳みそだけでも「意識」としてはずっと生きていける可能性が出てきますよね。って、それじゃ本当にアニメとか虚構の世界になっちゃいますが。

 …でも、なんだか素直に記事が読めないんですよね〜 過去にこんな前科があったからなぁ〜

○「侍魂」より先行者
http://www6.plala.or.jp/private-hp/samuraidamasii/tamasiitop/robotyuugoku/robotyuugoku.htm

 そう、かの有名な股間にキャノン砲が装備されている『先行者』です。これも中国4千年の歴史を伝えてくれるものでした(苦笑)。これで「侍魂」の健さんもかなり有名になりましたからねぇ。今は更新はほとんどないみたいですけども。

 ついでに言うと、電極付きの帽子ってのも、何となくオウム真理教(現アーレフ)の「ヘッドギア」を思い出してしますし…(苦笑)


 いや、こういう技術自体は期待しているというか、好きなんですけども、なんかパッとネタとして思い浮かんじゃうんですよね。ま、今回は大まじめな記事なのかも知れませんけどもねぇ。

 動いているところを実際に見てみたいものですねぇ〜
2006年06月21日(水) No.700 (ネタ?)

停電


ウィンカーとワイパー


 慢性的な「何もやりたくない病」に冒されています(苦笑)。

 今日はさすがに早く寝ようと思うんですが、ちょっと聞いた話を一つだけ。

 僕は運転したことないんですけど、外国車で右ハンドルのものがありますよね。外国車の右ハンドルのって、日本にちゃんと合わせて作っているのかなぁと思っていたんですが、実はそうでもないらしくって、ウィンカーとワイパーのレバーが逆だったりする車もあるそうです。ハンドルを付けている席が違うだけってことですよね。

 日本車の場合、ウィンカーが右、ワイパーが左が普通だと思うんですが、右ハンドル外国車だとウィンカーが左でワイパーが右ってのがあったりすることになります。この話を中学校時代の後輩がしていて、実際、その時に乗っているのはプジョーだったかな。その車は確かに逆でした。


 それに乗って慣れちゃうと、何かの都合で日本車に乗ると、気を緩めると混乱することがあるそうです。ま、いつものと逆になっちゃいますから、当然といえば当然ですよね。

 その後輩は、会社の車を使った時に同僚とか上司を乗せてふと、どっちがワイパーなのか、ウィンカーなのか分からなくなってしまい、右に曲がろうとしてワイパーを動かすという惨事を起こしたことがあるのだとか(笑)。やった本人も、同乗している同僚・上司も何と対応すれば良いのか…(苦笑)

 たぶん端から見ていると笑い話でしょうけど、当の本人はメチャクチャ焦りますよね。まぁ、僕は今のところ外国車を乗る予定はないんですが(苦笑)。

 ま、こんなこともあるんだね、という話でした(笑)。
2006年02月21日(火) No.472 (ネタ?)

最近ふと感じたこと


ATMにお金を取られそうになる。の巻


 マンガみたいな本当の話。

 某銀行のATMでちょうど午後6時ごろにお金を引き出そうとしていた男がいました。なぜだか分かりませんが、上機嫌で鼻歌を歌いながらお金を引き出そうとしています。

 ATMにキャッシュカードを入れて、暗証番号を入れて、引き出す金額を入れて、さあ! …という時点でATMのシャッターが降りて来るではありませんか!? その男はめちゃんこビックリして焦りました。

 「ATMにお金を取られてしまう!!」

 そこに運良く完全武装した警備会社の人2人がATMに近づいて来るではありませんか!! そこで男は、

 「すみません! これ何とかしてもらえますか?」

 …と助けを乞いました。

 そうしたら、その警備会社の2人はとなりのATMの扉を開こうとしているではないですか。「あぁ?」みたいな顔で反応されてしまいました。彼らの管轄外のATMはどうにもできないのです。さらに男はあたふた。お金が取れなくなってしまう……


 …と、ちょうどシャッターが身体に触れた瞬間、降りてきていたシャッターが今度は上に上がっていきました(爆)。それならそうと先に言って欲しかったと男は心の中で呟き、やっと現金を手に入れたのでした。

 もし、手に入れられていなかったら男の○万円はどこに行ってしまったのでしょう? 泣いてしまいます(爆)。

 男は少し顔を赤くしながら、ブツクサ文句を言いながら帰っていきましたとさ。



 …これ、ホントの話。ノンフィクションです。「男」は誰でしょ?(爆) にしても、現金引き落とししてる途中にシャッター降ろさなくても良いんじゃないかと思うんですが…(苦笑) 防犯カメラで見られていたら、絶対に笑われてるでしょうね(爆)。
2005年12月16日(金) No.343 (ネタ?)

ハンバーグが空から振ってきた…?


たまにやる間違い